先日第1回のイベントを開催した「ネイチャーポジティブツアー」。
大変嬉しいことに「年齢が少し足りないけれど、本格的な体験に挑戦させてみたい!」という熱いリクエストを多数いただきました。
そこで、その熱意にお応えし【対象学年の枠を広げて】追加募集を行うことを決定いたしました!
お届けするプログラムの内容はそのままですので、どうぞ皆さま楽しみにしていてくださいね!
多様な学年が混ざり合って「自然を守る輪」を広げていけることを楽しみにしています。
今応募いただくと、4/11(土)開催の「食農ワークショップ」にご参加いただけます。
本ワークショップは、単なる農作業体験ではありません。
自然の循環を肌で感じる、「プロセス型学習プログラム」です。
つくる
: 関東の放置竹林から伐採された竹を使い、自分だけの「竹の鉢」を手作りします。
育てる
: 自分で作った鉢に種をまき、苗木を育てます。
つながる
: 春に芽吹き、夏に収穫し、やがて次の種を採る。その日だけで終わらない、命のつながりを体感する学びをお届けします。
<イベント概要>
公益社団法人東京青年会議所と共催でお届けする
「ネイチャーポジティブツアー」への参加者を募集いたします!

※3月28日は終了しました自然離れが進む中、子どもの「今」の自然体験が、命のつながりを知り、“自然を守りたい心”を育てます。様々な企業・団体と共同して創った東京23区内で行われる自然体験ツアーに親子で参加してみませんか?遊びながら学び、家族で「できること」を持ち帰る体験。多くの人にネイチャーポジティブを伝える体験。
東京 JC ネイチャーポジティブツアーに参加して親子で成長して, 地域みんなで自然を守る輪を広げよう!
【応募締切】
2026年4月4日(土) 18:00
【結果連絡】
2026年4月6日(月)までにご連絡いたします。
※選考結果につきましては通過された方へのみご連絡させていただきます。あらかじめご了承ください。
【開催詳細】
・参加費:無料(施設入場料はご負担いただきます)
・対象目安:小学校新5年生・小学校新6年生 ※あくまで目安です
・定員:親子ペア20組(選考あり)
・必須:全日程(計5回)に参加可能な方。
※農園編以降のご参加をお願いいたします。
※継続的なチーム活動となるため、全日程へのご参加をお願いしております。
【参加条件】
・保護者1名(2名以上は不可)の同伴もお願いいたします。
・本イベントでは、アプリを使用して観察を行いますので、スマートフォンのご持参をお願いいたします。
・メディア掲載への同意: 本プロジェクトはプレスリリース配信を予定しており、活動の様子がテレビ・新聞・SNS等に掲載される場合があります。
・継続的なチーム活動となりますので、全日程への参加をお願いします。
1. 出発編・公園編 →終了しました
日時: 2026年3月28日(土) 9:30受付 / 10:00開会 / 12:00閉会
会場: 新宿御苑
2. 農園編
日時: 2026年4月11日(土) 9:30受付 / 10:00開会 / 12:00閉会
会場: The Edible Park OTEMACHI by grow
3. 海編
日時: 2026年6月21日(日) 9:30受付 / 10:00開会 / 12:00閉会
会場: サンシャイン水族館
4. 発表準備編①
日時: 2026年6月28日(日) 9:30受付 / 10:00開会 / 12:00閉会
会場: 国立オリンピック青少年記念総合センター
5. 発表準備編②
日時: 2026年7月4日(土) 9:30受付 / 10:00開会 / 12:00閉会
会場: 国立オリンピック青少年記念総合センター
6. 集大成(発表会)
日時: 2026年7月11日(土) 11:00開会 / 15:30閉会
会場: 国立オリンピック青少年記念総合センター
共催:公益社団法人東京青年会議所・CLASS EARTH株式会社
主管:公益社団法人東京青年会議所環境政策室 協力:プランティオ株式会社・株式会社サンシャインシティ・公益財団法人日本自然保護協会・その他多数【お問い合わせ】
公益社団法人東京青年会議所 事務局
住所:東京都千代⽥区神⽥錦町3-1 オームビル新館8F
TEL:03-6285-1515 共催:CLASS EARTH株式会社
https://latair.jp/contact/
【個人情報の取り扱いについて】
ご入力いただいた個人情報は、本ツアーの運営にのみ利用し、適切に管理いたします。・第三者提供: 運営上必要な提携先を除き、同意なく第三者へ開示しません。
・撮影について: 本プログラムはメディアとの連携やプレスリリース配信を予定しており、活動中にメディア(テレビ・新聞・SNS等)の取材が入る場合がございます。撮影された写真や映像が、東京青年会議所や協力団体の広報、および各メディアにて使用される場合がございます。